サーバーの契約方法

企業やお店がウェブ担当者に投資するべき理由

 

ポイント!:いまからする事のまとめ 

サーバーをレンタルしてホームページ開設の前準備をおこないます。
サーバーが準備できるとホームページを作ったり、メールアドレスを作成できたりします。

ホームページ開設までの所要時間は約20分ほどとなります。
サーバーレンタルがすべてが始まる記念の一歩です!
楽しんでいきましょう!!

作業はパソコンで行うのが効率が良くオススメですが、スマホでも問題なく契約ができます^^

 

サーバーをレンタル(契約)する方法

サーバーというのはホームページのデータを入れるための『インターネット上に置かれている箱』と考えると解りやすいと思います。
インターネット上に文字・写真・デザインなどのデータを置くことで世界中どこからでもあなたのホームページを見ることが出来るようになります。

費用について:
年間1万円前後が必要となります。

 

1、坂本オススメのサーバーはヘテムル!

日本国内のレンタルサーバーといえば、
・さくらサーバー
・ロリポップ
・ヘテムル
・エックスサーバー
などが有名です。

僕は【 ヘテムル 】というレンタルサーバーが、自分でも使っていて、とっても使いやすいので皆さんにオススメです。

こちらの教材もサーバーはヘテムルでご説明しておりますので、ぜひヘテムルサーバーをご契約ください。

 

ポイント!:ヘテムルがオススメな理由

ヘテムルという少し変わった名前のレンタルサーバーは、
月々1000円以下の料金なのに最高レベルの品質・安全・使いやすさを兼ね備えているバランスの良いサーバーです。

WordPressの簡単インストール、セキュリティーサーバーが無料、メールの設定が簡単、対応が早くて安心など、本当にオススメです。

 

ヘテムルサーバーに申し込んでみましょう

サーバーの申込み方法を、どなたにでも解るように解説させていただきますので、説明をご覧になりながらご登録を進めてみてください^^

 

まずは下記のリンクをクリックしてヘテムルを表示させましょう。

ヘテムルサーバーの契約はこちらクリックすると新しいウィンドウで開きますので、ヘテムルが表示されれば成功です!

 レンタルサーバーheteml のお申し込みはこちらをクリック

 

次に、お試し開始をクリック

 

ヘテムルのお試し開始をクリック

 

プランはベーシックとプラスと2つあるのですが、月800円のベーシックで充分です。
ベーシック 800円のお試し開始をクリックして登録を進めていきましょう。

 

15日間無料お試しを開始する

ヘテムルの15日間お試しに入力する

・ヘテムルドメインにはお好きな英数字を入力してください。

・ヘテムルIDは上記で入れた英数字が自動で入りますが、別を設定することも可能です。

・パスワードを入力しますが難しいものを選んでください。

・メールアドレスは確認できるものであれば何でもOKです。

すでに誰かに使われているドメインやIDは利用できませんが、
緑チェクマークが出れば利用可能です^^

 

このような緑チェックが出ればOKです

緑チェックマークでOKです

 

携帯番号で本人確認をしましょう

 

ヘテムルの本人確認をする

携帯電話の番号を入力し『認証コードを送信する』をクリックすると、
4桁のメッセージが携帯電話に届きます。

 

4桁の番号を入れる

4桁の認証コードを入れること

 

お申し込みが完了いたしました!が

 

この画面まで進めばあと一歩です!
お名前など必要事項を入力されてください。
すべての欄を記入後に「登録する」をクリックしてください。

 

再度プランを選ぶ画面になります

 

ベーシックを再度選択する

ベーシックの『このプランにする』をクリックしてください。
何百個もホームページを創ることが前提でなければベーシックで充分です^^

 

サーバーのご契約期間を選びましょう

 

ベーシックを再度選択する

契約期間が長いとディスカウントがありますが、僕は経費計上の関係で12ヶ月プランを選んでいます。

初期費用2160円がプラスされて13,572円が1年間に必要な経費となります。
2年目以降は10692円となります。

 

最後にお支払い情報を入力してサーバー契約や終了です!

 

ヘテムルのサーバー契約がこれで完了です

料金を支払うことでサーバーを借りることが完了となります。
これからこのサーバーにあなたのホームページが入り、多くの人に見ていただくことでビジネスが育ってまいります。

いやー ワクワクしますね!!

 

次のステップはドメインを取得するです。
続けてこのまま学ぶかたはクリックしてください^^

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2019年3月29日

Posted by 坂本 泰期